計測ソフトウェア
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空調用ダクトの風速・風温測定に最適なダクトメータ dMS−5です。
ダクト内に5つの半導体風速センサーと1つの風温センサーを設置し、ダクト断面積を乗じて風量を算出します。
センサー形状としては既設ダクトの点検口より取り付け可能なSPLタイプ、新設ダクト工事に最適な短管形状のSDTタイプの2種類がございます。
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小型でローコストな高信頼性の半導体(ゲルマニウム)を用いた、熱式風速センサーです。
空調制御機器への制御信号用として、各種装置の風速・風温チェック用に最適です。 |
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弊社独自の半導体(ゲルマニウム)センサーを利用した風速・風温計です。
GeY−10DA(上段)は1チャンネル、GeY−40DA(下段)は4チャンネルの電圧出力とRS-232Cインターフェイス出力を同時に出力します。
プローブは「貼付型」と「支持棒型」の2種類があり、ご使用目的に合わせてお選びください。 |
1ユニットで最大16チャンネルまで計測可能な風速・風温計です。
RS-232Cインターフェイス出力のみのGeZ−200DとRS-232Cとアナログ電圧の両方を出力するGeZ-200DAがございます。
表示器ユニットG−4DP(下段)を使用すると16チャンネルの風速・風温の表示等が可能になります。
プローブは「貼付型」と「支持棒型」の2種類がありご使用目的に合わせてお選びください。 |
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風速プローブへの電源供給と共に風速・風温検出データをそれぞれ1点ずつ電圧出力するユニットです。
また、16点分を1ユニットにまとめた多点タイプ(下段)もございます。
(御注意)
風速・風温出力共にノンリニア(非線形)の電圧出力ですので弊社提供の簡単な計算式による計算が必要です。
リニア出力を御希望の場合は上記のデジタル風速計をご検討ください。 |
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