![]() |
流れの可視化
|
レーザパルスをライトシートにして流れ場中に混入されたトレーサ粒子に照射します。ライトシート内の粒子の位置をカメラに記録します。次に微小な時間間隔において2回目のレーザパルスを同一面に照射し記録します。 こうして、微小時間差をもって記録された2つの画像の差(微小な粒子群の移動量)からベクトルマップを作ることができます。 |
||||||||
3D PIVシステム図
|
| 種類 | 特徴 |
| ・可視化における最新システム ・流れ場における2次元断面の画像と速度ベクトルを同時計測 |
|
| ・幅広いラインナップ搭載のYAGレーザ、高出力のものまで取り揃えております。 |
| 流体計測部TOPへ戻る |